アイヤー

ふーたんがチャイナっ子のように「アイヤー アイヨー」言うのが面白い

多分、子守唄の「カナリヤが歌うよ」の部分を歌っているつもりなのだと思われる!

ママが「かーなりやーガー」歌うとふうたんも「アイヤー アイヨー」

やん可愛い


ところで大阪震度六地震ありましたね、大丈夫ですか?頑張れー!

こっちも怖いよ、そろそろ来るのかな勘弁してほしい地震だけはいやだああああああ
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男児は乗り物が好き。女児はバッグが好き。これにはきっと原始の記憶が!

ヤンティとふうたん育ててみて「男女差すげえ」と実感する日々。

ヤンティは生まれつき備わった本能のごとく、車や電車のおもちゃが大好きで、

「車や電車ばっかり何個買うんじゃー!」

ってくらい、車だらけ。電車だらけ。

一方でふうたんは、ミニカーもプラレールも、まるでそこに存在してないかのごとく素通り。

そしてやたらとバッグ的なものが好き。

床に転がってる買い物バッグとか肩にかけてウフフしながら練り歩く。


これ成人男女もそうだよね!?

ほら、男の人ってお金もつとやたらといい車を欲しがるじゃん!フェラーリ的な!

女の人ってお金もつとやたらといいバッグを欲しがるじゃん!エルメス的な!

生まれつき備わった本能のように、男子は車が好き!女子はバッグが好き!

この理由をテキトーに考えてみた。


原始時代、男子の多くは獲物を追いかけて狩をするのが好きだったろう。
より良い獲物を手に入れた男子が勝ち組だっただろう。

だが現代社会、外を出ても動物なんて走ってない。

その代わりに走っているのは、車!電車!

男子の脳内で、道路を走り抜ける大きな車たちは、大地を駆け抜けるマンモスと一致するに違いない!!!
そして本能的に「車を手に入れたい」と欲するのではないか!?

一方で女子。

原始時代、女子の多くはどんぐりを拾うのが好きだったろう。
人より多くのどんぐりを拾い集めようと競っただろう。

そして、多くのどんぐりを拾い集めるには、より丈夫で大きい立派な袋を持つことが不可欠だ!

そして立派な袋を持つ女子が勝ち組となる。

原始女子
「あらあなた、そんなしょぼい袋しか持ってないの?
それに何個ドングリ入るかしら?いっぱい入れたらそこが抜けそうね!
私なんてほらこんな立派な袋」

原始女子
「キー羨ましい!私もあんな立派な袋が欲しいわ!」

だから女子は生まれた時からバッグに興味津々。

より良いバッグを!(ドングリのために)
より高級なバッグを!(ドングリのために)

この真実に気づいてしまった私は、街でブランド物バッグを持つ女子を見るたびに心の中で

「ドングリの魔力おそるべし」

と唸ってしまうのだ!!!



・・・・・・




もちろん本気で言ってるわけじゃないので、ツッコミはノーサンキューw(一応)

単に女子はママのマネが好きなだけよね。
ママいっつもバッグ持ってお出かけするもんね。

宝物二つ貸出中

ヤンティが私の実家の猫に会いたい、ふうちゃんと一緒に行きたい、と言うので今日から明日まで一泊、二人を実家に預けることになりました。

うーん寂しい、居ないと寂しいわー!

私自身は実家の父と仲良くないので帰りたくない(汗)顔を見るのもいや(汗)なので子供二人だけ行かせるパターン

ヤンティ一人の頃から毎度、私は実家には帰らず子供だけなのだ
もう何年ご無沙汰か分からんわね実家
絶対帰りたくなーい

しかし宝物二つ貸し出しちゃったのでおうちが寂しい。静か。

まだ卒乳してないからパイも張るかなあ


と書きつつ思ったこと。というか、最近思うこと。

子供は簡単に親を嫌いになるけど、
親はなかなか子供を嫌いになれない。(普通の親なら)

親は子供が生まれた瞬間から、死ぬまで子供に片思いをし続けるのだ。

いや今んとこ、ヤンティにもふうたんにも嫌われてませんが、思春期がねー そのうち来るからねー
大好きな子供たちに嫌われる覚悟を今からしておかないとねえ