だいぶ前から楽しみにしている金環日食

雨くもりだけはいやだああああああああ
絶対に晴れてくれなきゃいやだあああああああ

5月21日の金環日食がどのくらい珍しいのか調べてみました。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/04/30/kiji/K20120430003151060.html

都市部では今回、5月21日午前7時20分すぎに鹿児島で始まる。その後、四国、紀伊半島、東海、関東地方で観測できる。金環食帯は大阪、名古屋、東京の3大都市圏をカバーし、日本の人口の3分の2に当たる約8300万人が体験できる計算になる。

これほどの規模で金環食帯が日本列島を縦断するのは、平安時代だった1080年12月14日以来、932年ぶり次回は300年後の2312年4月8日だ。


http://www.yokohama-mobilepla.jp/nixtusyoku_tiiki_2012.html

日本で金環日食が見られるのは、1987年9月23日に沖縄や中国などで見られた金環日食以来約25年ぶりです。また、今回の金環日食の次に日本で金環日食が見られるのは、18年後の2030年6月1日に北海道で見られるものとなります。
 なお、東京都市圏で金環日食が見られるのは、1839年9月7日(この日食は世界時の9月7日の日食ですが、日本では日本標準時の9月8日となります)で、日の出直後に見られた金環日食以来、実に173年ぶりです。



ということで、日本人的には一大イベントと言えるかなり珍しい金環日食ですね!
前日の天気を見てもし関東が雨だったら、晴れのエリアに移動したい(笑)
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